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July 31, 2018

フィギュアスケートのアメリカの代表選手は

前回オリンピックの浅田真央さんを彷彿させると言われていまして、

ライバルの羽生選手の完璧な演技の後だったこともあってか、

1回目の演技で想像できない大失敗を連発してしまいました。

でも、2回目では予想を遥かに超えるダントツ一番の演技!

この出来事は本人のことと言うよりも、人間の生態現象の典型例なのかなと思います。

ありえない失敗によって、

「完全に吹っ切れた。」

囚われていた視野の狭い世界から、広大な可能性の世界へ。

彼はアジア系アメリカ人の様に見えましたが、

この現象はアジア系の人によく起こると言う印象が以...

February 17, 2018

< 羽生さんの演技やインタビューを観て思ったこと >

それは、無意識に自我を超えた時に起きるのでは。

普通は自分のこと、体裁、社会的地位、お金のことなど

他人目線の中での夢や目標に囚われて、

凡人の次元で人生を送ることになる。

そこから心から脱して、

余裕で広大な宇宙を生きる。

宗教的なことにも似ているけれど、

更にそういう”人間の言葉“の枠組みからも脱して、

もっと高みにある無限のレベルに

ダイレクトに繋がることができる。

つまり、神様とか天使とか宗教的な言葉を使わなくても

無限のレベルに繋がる事が出来る

そこに繋がった時に、

異次元のポテンシャルが

現われる...

February 16, 2018

今日フィギュアスケート男子個人ショートプログラムの演技をたまたまテレビで観ました。

ちょうど最終グループの数名の中に羽生さんと宇野さんがいて

しばらくテレビにくぎ付けなってしまいました。

羽生さんの演技は素人が見ても満点に違いないとはっきりと分かりました。

アナウンサーは「異次元の演技」と表現していました。

羽生さん以外の選手は小さなミスも含めてどこかに無理があったりしましたが、

羽生さんだけは別格でした。

この最終グループ全員の演技が終わった後、羽生さんのインタビューがあり、

その中で印象的だったのは、

今回のオリンピックの前何か月もの間、怪我によ...

January 17, 2016

京都女子駅伝の実況中継をたまたまTVで見ました。

 

最後の区間は非常にドラマチックな展開に成りました。

2位と1分以上差を空けて余裕で1位だった京都が

去年の雪辱を果たせなかったばかりか、

4位の結果に終わってしまったのです。

 

初優勝となった愛知は本当に嬉しそうでした。

愛知は最後の区間で3-4人一気に抜いての1位です。

 

 

京都のアンカーは去年もゴール手前で1位から順位を下げてしまった同じ選手とのことでした。

なので、その選手は今年は必ず雪辱を果たしますと誓っていたのです。

しかしながら、スピードに乗ることが出来ず、重い走りになっていたように見え...

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October 10, 2018

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人々の皆既日食4

November 30, 2015